税金相談

払うべきものだけを払うのが本当です

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税金は支払う義務のあるものです。しかし、その額の算出は自己責任。いくら支払うべきかを自分たちで計算しなくてはなりません。本来払わなければならないものを払わないことは「脱税」となり、摘発されてしまいますが、その逆はどうでしょう。税金を払いすぎてしまっても、誰も教えてくれません。こちらが言わなければ戻ってくることもありません。

あなたは、適正な申告、適正な納税をしている自信がありますか?また、税金の優遇を受けられる制度の活用など、その払うべき額の設定自体に、対策を施していますか?

→知って得する制度を活用できていますか?検証しましょう!


大切なのは適正であること

納める税金の金額を算出するのは自己責任ですが、多くの経営者さんは、顧問税理士にまかせっきりという場合が多いのではないでしょうか。

大切なのは、適正な税金対策であることです。あなたの会社の経営や業務と向き合い、払う必要の無い税金を見極める、あなたの会社に合った制度をフル活用する、そういったことで適正な税金対策をする必要があります。

→セカンドオピニオンとしての税金相談もお受けいたします


事業計画に基づいた税務対策を

出てきた数字に対して税金を相談されても、限界があります。本当の意味での税金対策は、事業計画から始まります。どのような事業計画をたて、どのように実行するのか。その段階から、税金対策をすることで、より適正な納税を目指すことができるのです。

そのためには、税法の裏づけのある対策であること。様々な業界を見てきた、コンサルティング会社での修行経験のある税理士だからこそできる対策があります。また、法人税、所得税、相続税、贈与税とそれぞれにおいて対策方法は全く異なってきます。

大切なのは、経営、業務、そして相続、事業承継など、それぞれの計画を立案するところから税金対策は始まっているのです。対策をすることで、未来への投資を増やすことができるかもしれません。

→付け焼刃ではない本当の税金対策をサポートいたします


こちらで、個人・税制のトピックについてわかりやすくお話しています。ぜひご覧ください!


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